日本のクラシック音楽演奏家及び、指導者を会員とする東京国際芸術協会では、世界のトップクラスの演奏家や指導者を海外から招聘し、これからの日本を担う方々の人材育成を目的としてマスタークラスを実施します。2009年度春期はピアニストのディーナ・ヨッフェやスタニスラフ・ブーニンを育てたピアニストでロシア国立モスクワ音楽院の現役教授エレーナ・リヒテル氏を招聘し、東京で個別マスタークラスおよび公開レッスンを開催します。
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