昨日、27日がソリストさん方とオーケストラとの最終リハーサルでした。
福田祥子さん(ソプラノ)と角田和弘さん(テノール)によるプッチーニとワーグナー
イタリアものとドイツものを一晩で歌い・演奏する、これはかなりの挑戦とも思えましたが
聴いてみると、このお二人であれば成功に至ると確信しました。
オーケストラもいい音が鳴ってきました。マエストロによるオペラの解釈が加わると
その後のオーケストラの音もそのように変わってきます。
マエストロとコンサートマスターの絶妙のコンタクト♪
TIAAオペラ監督の田辺とおるさんも、いらっしゃっていました☆










