東京国際ピアノコンクール

7th
ネット申込

注意事項Notes

諸注意

  1. 申込後の曲目の変更はいかなる理由であってもお受け付けできません。
  2. 予選、准本選、本選ともに選考当日会場にて結果を発表し、合否に関わらず全員に講評をお渡しします。
  3. 講評用紙の発送を希望する場合、着払いにて対応いたします。
  4. 審査はいずれの日程も無料公開です。ただし希望者多数の場合は入場制限を行うことがあります。
  5. 足台や補助ペダルの準備、補助要員は各自の責任でご準備ください。
  6. 日時の指定、変更はできません。
  7. 当日のタイムスケジュールは各会場締め切り後の確定となります。後日ご記入いただきましたメールアドレスに出演時間の配信を致しますので到着をお待ちください。なお、5営業日前までにメールが届かない場合はお問い合わせください。
  8. 参加に要する交通費、宿泊費等の諸費用は、すべて参加者の負担です。
  9. 予選免除の対象の方であっても、また改めて予選から受けて頂くことが可能です。
  10. 個人情報の取り扱いについてはホームページに記載のプライバシーポリシーに準じます。
  11. 天災・悪天候および疫病のため、交通機関の停止または開催会場の利用制限が発生するなど、社会情勢上および環境衛生上中止が妥当と主催者が判断した場合、審査を中止し代替日もしくは他の会場へ振替審査等の措置を行います。ご参加できない場合のご対応は、別途ご案内いたします。ただし、開催中止に伴う交通費及び宿泊費のキャンセル費用に関しましては弊会にてご負担しかねますので、ご了承ください。
  12. やむをえず棄権することが決まった場合は、必ず事務局に連絡してください。
  13. 追加開催日程や誤字等は全て東京国際ピアノコンクールのホームページにて更新、訂正致します。
    https://www.tiaa-jp.com/tipc/

予選免除について

第4回以降の本選に入賞・入選された方は、同部門で参加する場合に限り予選免除となり、准本選からの受験が可能となります。(愛好者A・Bの別は不問)小学生・小学生中学年・小学生高学年部門は、小学校6年間の中であれば部門を跨いでも3年間予選免除となります。

例)中学生部門で入賞・入選された方は、同じ中学生部門で参加する場合でのみ予選免除となります。
例)小学生高学年部門で入賞・入選された方は、中学生部門で参加する場合では予選免除とはなりません。

※第6回東京国際ピアノコンクール大阪准本選にお申込されていた方で第7回への振替をご希望されていた方は、今回に限り部門を跨いでも予選免除となります。本年度の年齢で該当する部門にてご受験ください。